コアフォース - 1秒で体幹が身につくアクセサリー - COREFORCE

契約アスリート

結果にこだわるアスリートが認めた、
コアフォースの実力。
日々の努力を積み重ね、一瞬の勝負にかける
アスリートの活躍をサポートしています。

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    プロゴルファー

    中嶋 常幸

    ゴルフ界のレジェンド 中嶋常幸選手。73年に若干18歳で日本アマ優勝、75年プロ入り、82年を皮切りに4度の賞金王を獲得。海外での活躍もめざましく、世界メジャー4大会のすべてでトップ10に入ったただ1人の日本人選手である。12年にはジュニアゴルファー育成のために『ヒルズゴルフ トミーアカデミー』を設立。

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    ©SoftBank HAWKS

    プロ野球

    福岡ソフトバンクホークス

    プロ野球パ・リーグの常勝軍団、福岡ソフトバンクホークス。地元・福岡、そして九州での人気は絶大で、ホームゲームでの圧倒的な動員数を誇る。若手選手の育成にも強みを持ち、主力メンバーには生え抜きの選手が多いことも魅力のひとつ。

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    プロゴルファー

    大城 さつき

    多くのトッププロを輩出している沖縄県出身。親の影響で8歳からゴルフをはじめ、2歳の頃には父の手作り木製クラブでショットの真似をして遊んでいた。ジュニア競技では多くのタイトルを獲得し、07年にはナショナルチームにも選出された。09年のプロテストに合格すると、翌年のファイナルQTを3位で突破し、11年シーズンのツアー出場権を獲得。球筋をドローからフェードに変えたショットも身体に馴染みはじめ、上位に顔を出すことも増えてきている。

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    陸上選手

    三枝 浩基

    17年サムスンデフリンピック(聴力障害者世界総合スポーツ競技大会)4×100mリレー金メダリスト。13年ソフィアデフリンピックで日本人として32年ぶりのファイナリストとなり、8位入賞を果たした日本短距離界のホープ。17年サムソンデフリンピックで金メダル獲得。デフだけではなく健常者大会にも積極的に出場している。座右の銘は「最後に成功すれば、挫折は過程に変わる」。

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    スピードスケート

    辻 麻希

    北海道出身。6歳でスピードスケートをはじめ、全国中学校スケート大会において、500mと1000mの二種目で優勝。世界ジュニアスピードスケート選手権大会の代表に選出。全国高等学校スケート選手権大会スピード競技の1000mで三連覇を果たす。10年からISUワールドカップ・ディビジョンAに定着して競技を続け、14年2月のソチオリンピック500mでは9位。14年10月の全日本スピードスケート距離別選手権大会500mにおいて、小平奈緒選手の6連覇を阻み制覇。

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    スピードスケート

    中村 駿佑

    北海道出身。幼少期から父の元でスケートを教わり小中、インターハイ、国体、インカレの優勝を経験。10年全日本ジュニアスピードスケート選手権大会(スプリント)総合優勝。10年全日本学生スピードスケート選手権大会(スプリント)3連覇。14年全日本スプリントスピードスケート選手権大会総合優勝。16年全日本スピードスケート距離別選手権大会1000m優勝。16/17年ワールドカップ長野大会チームスプリント3位。17年アジア冬季競技大会(札幌)500m6位、1000m銅メダル獲得。

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    スピードスケート

    藤野 裕人

    北海道出身。15年全日本スプリントスピードスケート選手権大会総合2位。15年ジャパンカップスピードスケート競技会第1戦、第2戦、第3戦いずれも1000m優勝。16年ジャパンカップスピードスケート競技会第4戦1500m2位。16年ジャパンカップ第1戦1000m優勝。ワールドカップ長野大会チームスプリント3位。

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    B.LEAGUE プロバスケットボールチーム

    千葉ジェッツふなばし

    千葉県船橋市を本拠地とするプロバスケットボールチーム。B.LEAGUE所属。2017-18シーズン、東地区優勝。天皇杯優勝。 [コアフォースは千葉ジェッツふなばしのオフィシャルサプライヤーとしてチームをサポートしています。]