コアフォース - 1秒で体幹が身につくアクセサリー - COREFORCE

契約アスリート

結果にこだわるアスリートが認めた、
コアフォースの実力。
日々の努力を積み重ね、一瞬の勝負にかける
アスリートをサポートしています。

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    プロゴルファー

    中嶋 常幸

    言わずと知れたゴルフ界のレジェンド 中嶋常幸選手。73年に若干18歳で日本アマ優勝、75年プロ入り、85年には初の賞金王を獲得。メジャー4大会でトップ10に入ったはじめての日本選手。04年からはシニアツアーでも活躍中。

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    ©阪神タイガース

    プロ野球

    阪神タイガース
    小野 泰己

    長身から投げ下ろす快速のストレートを中心に、スライダー、スローカーブ、スプリットと多彩な球種でバッターを翻弄する。球団関係者に「ドラフト1位以上の価値がある、将来は大エースになる」と言わしめた期待の逸材。

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    カーリング

    山口剛史選手所属の
    SC軽井沢クラブ

    チームの中心・山口剛史選手は、力強いスイープを武器とした日本を代表するカーリング選手。日本選手権では7度の優勝、2016年世界選手権では日本男子最高順位の4位の好成績を残す。

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    プロゴルファー

    大城 さつき

    両親の影響で8歳からゴルフをはじめる。ジュニア競技では多くのタイトルを獲得し、2007年にはナショナルチームメンバーにも選出。09年にプロテスト合格。17年シーズンに賞金ランク44位となり、トッププロの仲間入りを果たした。

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    陸上選手

    三枝 浩基

    2017年サムスンデフリンピック(聴力障害者世界総合スポーツ競技大会)4×100mリレー金メダリスト。

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    デフバドミントン

    沼倉 昌明 沼倉 千紘

    沼倉 昌明 北海道出身。デフリンピックバドミントン日本代表として、2017年 トルコ・サムスン大会で混合ダブルス5位入賞。2019年世界ろう者バドミントン選手権では日本初となる男子ダブルスで銅メダルを獲得。文部科学大臣賞、朝霞市優秀選手賞受賞。
    沼倉 千紘 千葉県出身。デフリンピックバドミントン日本代表として、2013年ブルガリア・ソフィア大会、2017年トルコ・サムスン大会に連続出場。世界選手権ブルガリア・ソフィア大会では、女子ダブルス銀メダル。文部科学大臣賞、朝霞市優秀選手賞受賞。

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    スピードスケート

    辻 麻希

    6歳でスピードスケートをはじめる。2013年のソチオリンピック代表選考会において500mで2位、1000mで3位となりオリンピックに出場。2014年10月の全日本スピードスケート距離別選手権大会500mにて優勝。

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    スピードスケート

    中村 駿佑

    幼少期から父の元でスケートを教わり小中、インターハイ、国体、インカレの優勝を経験。2013年W杯に初参戦した。2014/15シーズン、全日本距離別選手権1000mで2位。自身2度目のW杯出場、全日本スプリント選手権で総合優勝を果たしてW杯1-6戦に出場。

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    スピードスケート

    藤野 裕人

    1993年生まれ。北海道出身。2017/18シーズン ジャパンカップポイントランキング1000m 1位。日本スケート連盟スピードスケート ディベロップメント強化選手。

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    B.LEAGUE プロバスケットボールチーム

    千葉ジェッツふなばし

    千葉県船橋市を本拠地とするプロバスケットボールチーム。B.LEAGUE所属。2017-18シーズン、東地区優勝。天皇杯優勝。
    [コアフォースは千葉ジェッツふなばしのオフィシャルサプライヤーとしてチームをサポートしています。]

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    プロゴルファー

    小宮 満莉花

    沖縄県出身。沖縄尚学高校卒業。15歳からゴルフをはじめ、25歳の時に7回目のプロテストで合格。2017年のグアム知事杯女子ゴルフトーナメントにて優勝し、これからの活躍が期待される女子プロゴルファー。小柄ながらも、ドライバーの飛距離は240〜250y。現在、来期のレギュラーツアー参戦に向け奮闘中。

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    女子ゴルファー

    田邉 美莉

    東京都出身。元日本大学女子ゴルフ部副主将。第2回U-22タイトリストモニター校ゴルフドリームカップ優勝、第18回信夫杯争奪日本女子大学ゴルフ対抗戦優勝など、今後の活躍が期待される若手女子ゴルファー。

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    プロダンサー

    庄司浩太 & 庄司名美組

    【国内大会】統一全日本選手権 優勝(4回)、ギャラクシーマスターズ選手権 優勝(2連覇)、国際デモンストレーション選手権 優勝(3連覇)、ユニバーサルグランプリ選手権 総合優勝(9回)、JCF全日本 優勝(10回)
    【国際大会】ロンドンインター ライジングスター 第6位、UKチャンピオンシップス ライジングスター 第4位、ブラックプール全英選手権 ライジングスター 第5位、エンバシーボール ライジングスター 準優勝、アジア太平洋選手権 優勝、UKチャンピオンシップス セミファイナル(2回)、ジャーマンオープン ファイナル(2回)、ロシア大会 準優勝、世界選手権 セミファイナル(4回 最高順位 世界第9位)

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    プロダンサー

    河原央 & 新井いづみ組

    2010ダンスアカデミー最優秀選手賞(3年連続受賞)、2010スーパージャパンカップ 優勝、2012JBDF全日本選手権 優勝

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    プロダンサー

    石原正三 & 渋谷透子組

    プロインストラクター資格取得後に渋谷透子とペアを組み、全日本ファイナリストJCFチャンピオンになる。現在SA級。サード・ダンススクールで指導の傍ら、全国各地で出張レッスンの要望にも応える。アマ・プロを問わず、多くのダンサーを育てる。 プロ競技選手として国内・海外で決勝入りをするなど活躍を続ける。

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    プロダンサー

    石原正敏 & 横山晴巳組

    2005~2007 統一全日本10ダンスチャンピオン、2013~2015 統一全日本ショーダンス選手権 優勝、2016ショウダンス、10ダンスとも日本代表選手として世界選手権出場予定。現在JCFプロスタンダード・ラテンA級。