コアフォース - 1秒で体幹が身につくアクセサリー - COREFORCE

アンケートから読み解く その2 – 肩こり、腰痛へのコアフォースの働きを探る

アンケートから読み解く その2 – 肩こり、腰痛へのコアフォースの働きを探る

お客様からいただいたアンケートを分析し、コアフォースのパワーを紐解いていく本連載。第2弾となる今回は、普段の体のお悩みに対するコアフォースの効果に注目してみます。お客様からは、次のような声が寄せられています。「肩凝りが軽くなった」「首のこりが楽になった」「つけてすぐ、ずっと痛かった背中の痛みがなくなった」「腰痛がすっかり消え、整体治療の必要がなくなった」「疲れにくくなった」など。程度の差こそあれ、肩こりをはじめ、腰や膝、首、背中の痛みが軽くなったという方や、疲労回復の助けになったという方が数多くいらっしゃって、そんな情報がクチコミでも広がっています。

ここで一つお伝えしておきたいのは、コアフォースループ内部には装着用の磁石が用いられていますが、磁気の働きを謳ったいわゆる「磁気ネックレス」そして「チタンネックレス」でもありません。それではなぜ、このような声が数多く集まるのでしょうか?

本来、コアフォースの役割は、体幹バランスを整えること。これにより、筋肉のムダな緊張が緩むことが要因のひとつと考えられています。例えば肩の筋肉が凝り固まること、それが肩凝り。ですから、筋肉の緊張がふっと緩み、柔らかくなることで凝りがとれていくのではないか、というわけです。

また、痛みの場合はどうでしょう。腰の骨の周りにある体幹筋という筋肉は、副え木のように骨を支える働きをしています。ところが、この筋肉が弱り、支えきれないほどの負荷が骨にかかって磨り減ったりずれたりすると、ヘルニアや狭窄症などの原因になると言われています。筋肉を強くすれば、骨にかかる体重や負荷を筋肉が引き受け、腰痛や膝痛が生じなくなるわけです。もちろん、筋肉が活発に働けば体も疲れにくくなります。疲れにくい体は元気な筋肉から。ゴルフなどのスポーツ時のパフォーマンス向上を期待してコアフォースに興味を持たれた方も、日常生活の中での筋肉の凝りや痛み、またラウンド後の疲労回復への働きを実感できるかどうか? 一度お試しになってみてはいかがでしょうか。コアフォースなら、ネックレス、ブレスレットとして身につけるだけ。デザイン性も高く、普段の装いを上品にアップグレードしてくれます。